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GHCプレミアムセミナー「コロナ禍の集患は後方連携から ~持続可能な連携に向けて~ 」 病院ダッシュボードχ ZERO

GMQ247 「認知機能障害を疑われる者の割合」にはどのような変化がある?

2022.6.17.(金)

果たして、10秒で答えられるでしょうか?

第247問
国立長寿医療研究センターの「長寿コホートの総合的研究(Integrated Longitudinal Studies on Aging in Japan: ILSA-J)」グループが調査した結果では、2010年と2017年の80歳から84歳までの男性の「認知機能障害を疑われる者」の割合には、どのような変化があったでしょうか。次のうちから正しい回答を選択してください。

A 2010年より2017年のほうが「認知機能障害を疑われる者」の割合が4.8ポイント増加していた 
B 2010年より2017年のほうが「認知機能障害を疑われる者」の割合が2.5ポイント低下していた 
C 2010年と2017年で、割合に変化はなかった 

Gem Med医療制度10秒クイズ

関連記事はこちら → 「日本人高齢者、寿命の延伸に伴い身体機能だけでなく「認知機能も向上」—長寿医療研究センター」
GMQは、解けましたか。

次回は6月24日(金)配信の予定です。
お楽しみに。 


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